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13Feb. 2009 // blog

バッタンバンでサーカス

ポルポト時代に破壊されたカンボジアの伝統芸術を復興、継承するためにバッタンバンに設立されたNGO、 Phare Ponleu Selpak 。ここのサーカス団が昨年、来日して福岡、太宰府でも公演を行った。その際に交流があった太宰府の人たち10人、「カンボジアを訪ねる会」がPhare Ponleu Selpakを訪ねることになり、CMC現地駐在員が手配のお手伝いをする事となった。

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27Jan. 2009 // blog

カンボジア地雷博物館へ

今回、アキラと会うのはそもそもカンボジア地雷撤去キャンペーン(CMC)のスタディツアーが地雷博物館を訪れる時に、アキラにみんなの前で話をしてもらおうと依頼するためだった。アキラが率いる地雷・不発弾撤去NGO「Cambodian Self Help Demining」が活動している地雷原まで出かけて、彼と会うことが出来、快く引き受けてもらえた。次に、地雷博物館のOffice ManagerであるBou Senghorさんにもスタディーツアーの受け入れをお願いするために地雷博物館まで出かけた。

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26Jan. 2009 // blog

地雷発見

夜はけっこう冷えた。ハンモックでふるえながら朝を迎えた。7時過ぎ、朝食を取った隊員たちはまた地雷原へと入って行った。僕も昨日に続いてアキラと地雷原へ。撤去が終わったエリアを案内してもらう。

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25Jan. 2009 // blog

アキラと再会

朝8時、泊まっているゲストハウスまでCambodian Selft Help Demining(CSHD)のスタッフが迎えにきてくれた。バイクで出かける。シェムリアップ中心部から約70キロ、2時間あまりでアキラが地雷撤去を行なっているKokchambok村に着いた。

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24Jan. 2009 // blog

アキラに会いにシェムリアップへ。

バッタンバンからシェムリアップへ出張。アキラに会いに。

アキラは天才的な地雷撤去人Aki Raのことでカンボジア人。アキ・ラーという響きが日本人の名前に似ているので「アキラ」と呼ばれるようになった。

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22Jan. 2009 // blog

エマージェンシー・ホスピタルへ

戦争、特に地雷や不発弾の犠牲者のための救急外科手術センターとしてバッタンバンに1998年に世界各地で展開しているイタリアのNGO「EMERGENCY」によって設立された。

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21Jan. 2009 // blog

MAG、第5軍病院へ。

今週は、来月に行なうCMCスタディーツアーに先立ち、訪問予定先をまわっている。スタディーツアーの受け入れをお願いするのと、最新の情報を集めるため。

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03Mar. 2009 // blog

お知らせ

2月22日から3月2日まで、CMCの第13次スタディーツアーでした。昨日、無事終了しメンバーをシェムリアップの空港でお見送りして、今日バッタンバンに帰ってきました。

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15Feb. 2009 // blog

結婚披露パーティーに出席

留学生時代からCMCの活動をサポートしてくれていたキムサン君の結婚披露パーティーにCMCカンボジアスタッフみんなでお祝いに行ってきました。

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14Feb. 2009 // blog

バッタンバンのバレンタインデー

2月14日、バレンタインデー。カンボジアでは男性から女性へ花を贈ります。チョコはなし。街なかに花売りたちがたくさん出てきます。オッミエンソンサーなので、花を贈る相手もスウィートな予定もなく。川沿いでやってるコンサートに近所の子どもたちと一緒に出かけました。

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天空: tiancoo

[ティエンクー]

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カンボジア地雷撤去キャンペーン [ Cambodia Mines-remove Campaign ]、バッタンバン駐在員、明博史 (Hiroshi Ake) が現地から発信するアンオフィシャル、カンボジア駐在日誌です。

オフィシャルHPは
http://www.cmc-net.jp

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